主日礼拝後、特別に会堂建築委員長の平野兄より工期予定変更の発表がありました。今まで「クリスマス礼拝を新会堂で行いましょう」と建築計画が進められていましたが、諸事情により遅れている事がわかりました。建築委員会でも「長く使用でき、丈夫な礼拝堂を建てるには焦りは禁物」との話し合いになり、本日の発表となった次第です。今後の予定としては年明け1月下旬と言うことです。なお、オランダライル社パイプオルガンの新会堂移設は予定どおり11月に行うことを計画中です。本日は会堂建築委員会の最初に建築士三村さんの案内で工事中の内部見学が行われました。