建築審査も終わり、現在では新会堂で礼拝を行っていますが、パイプオルガンはまだ使用していませんでした。教会オルガニストに音楽指導をして頂いている平井先生に今日、オルガンの試奏を行って頂きました。皆さんが見守る中、久しぶりの音出しとレッスン、パイプオルガンも嬉しそうでした。23日(日)のパイプオルガン初の礼拝奏楽は楠山姉が行うとのことでした。試奏中、ストッパーを開いて、音が鳴りっぱなしとのハプニングがありましたが、後日、教会員で調律師の池田兄になおして頂きました。有り難いです。ピアノとパイプオルガンでは「100m走とマラソン」程の違いがあるのですが素晴らしい!繊細な楽器を見て頂きました。感謝です!